スリルな夜もチョナンカンもカスったので、どうなの?と思ってたAmeba番長。
今までのプロモの中で一番よかったよ〜
出ずっぱりよ!しゃべりっぱなしよ!
アメリカ行く前にこんなSE7ENが見れてよかったよ〜
リアルタイムでみれなかったファンたち。コメントだけで我慢ね〜
2007 16話 SBS公式 ★★★☆☆
イ・ミヨンの5年ぶりのドラマ復帰とユン・ゲサンの除隊後初めての作品ということで話題となったのですが最終回の視聴率は10.5%とふるわなかったようで、視聴してみて納得。
後半は涙してしまうところもあったのですが、全体的には全てが中途半端。いい人すぎるゲサン君はかわいそすぎる。ヤクザ役の同級生がどうにも最後までジャマだった。
いい!いい!火山高、明朗少女…と見ていた私には、兵役に行ってたくましくなって返ってきたチャン・ヒョクが、まぶしくて〜
作品の内容もいいのですが、チャンヒョクがすっごくステキなんです。どうステキかてって?う〜ん、勿体なくて口に出したくないぐらい。とにかくオススメです!
2006 16話 CS(KBS WORLD)公式 ★★★☆☆
視聴した友達から「最後までタラタラ…」と聞いてたので、そのつもりで見始めたの。
このドラマは最後までこの調子?とちょっと挫折モードにはいったりしたたけど、チョン・ジョンミョンのカワイさに救われた。セリフが短くて、ニコッとするあたりは、ファッション'70を思い出したわ。
ミンホ(チョン・ジョンミョン)は財閥出身だが、私生児という出生にまつわる事情のせいで家族と仲たがいしている。ジョン・スヒ(ユン・ソイ)は再婚を繰り返す母親のために苦しみ、ボーイフレンドのユ・ジアン(イ・ハン)の友人ミンホに恋心を抱くようになる。
威勢のよいチンピラのカン・ホチョル(イ・ジェリョン)は心の内に傷を抱いて生き、カン・ホチョルを愛するチェ・ミリ(キム・ミニ)は怖いもの知らずの不良娘だが、自分の将来について悩んでいる。自らのことを“イカれた女”だと言うオ・ヨンスク(ペ・ジョンオク)は嘘で自分を偽装する。彼らを結びつけるのが食堂を営み、話すことが出来ないミヨンおばあさん(ナ・ムニ)だ。
親友だと思っていたジアンに裏切られ、出生の秘密も知ってしまったミンホが、全然性格悪くならないのがポイントね〜。それじゃおもしろくないんだけど、このドラマはいいの〜。キム・ジョンミンかわいいから〜。裸のシーンが結構出るんだけど、ちょっと贅肉?みたいな姿がまたカワユイし、ヤクザ役のイ・ジェリョンがいいんだな〜(ヨン様主演の「愛の群像」に出演しているらしいが記憶にない)
SE7ENの全米デビューアルバムに米音楽界の大物プロデューサーが参加することになった。 YGエンターテインメントのヤン・ヒョンソク代表取締役は18日、公式ホームページに「大物プロデューサー1人と、最近米国で最も人気のある若手プロデューサー1人がSE7ENの新たなプロデューサーに決まった」と発表した。だが、ヤン代表は「米国側の要請により、まだ2人の名前は公表できない」としている。
ヤン代表によると、SE7ENの全米デビューアルバムはUsher、T.L.C.、トニー・ブラクストンらをプロデュースしたマーク・シメール、ビヨンセの『Crazy in love』を作曲したリッチ・ハリソン、最近ビルボード1位に輝いたラッパーのファボラスが参加し、順調に進んでいるという。
現在リッチ・ハリソンが作った2曲と、Black Eyed Peasのソロアルバムに参加したノイズ・トリップが作った4曲の計6曲がレコーディングを終えているそうだ。
SE7ENは今月末まで日本でプロモーションを行った後、8月初めに渡米し、新しいプロデューサーらとレコーディングに入る。
具体化してきた全米デビュー。SE7EN頑張って!
SE7ENがしばらく韓国で活動できないことを残念がって2年前にお蔵入りしていたIVYと競演した「夜通し」のMVを公開してくれることになったよ〜↓
この音楽好きなのですわ。幕張で生を聞けてすんごい感激したのだ。
セクスィ〜なお姉さまです。
内容はもちろん沖縄のこと。
いけない私だけど、SE7ENがひらがなで一生懸命書いた文章を読むと、目頭があつ〜くなってくるよ。
メッセにあがった最後の文章ぼくのきもちはまだいっぱいかきたいんだけど
まだことばがわからないからつらい
かんこくごにしたいけど
できない
とりあえずまたかきます
一生懸命に考えた文章だなっていうことがひしひしと伝わってくる内容でした。
今回の沖縄ファンミではいろいろなことが問題点としてあったようでしたけど、
それはこれからの課題として改善していただいて、来年はもっとSE7ENの姿を日本で見ることができるようにして欲しいものです。
雪の降る日、貧しいひとりの男が交通事故死する。幼い姉妹を残して…。彼は大財閥の御曹司だったが、父と絶縁していた。施設に送られて別々の暮らしをしなければならないことを恐れた姉妹は祖父を探そうとするが、妹は行方不明となる。姉は祖父の会社を訪ねることができて、妹を探してくれるようにお願いする。それから15年。異なる人生を歩んできた姉妹が再会を果たす時、彼女たちを取り巻く愛と野望の運命の歯車が回り始める。
韓国45%、台湾40%、ベトナム83%の視聴率獲得。すご〜い!まずは序盤、子役の演技に引き込まれて1話から涙、涙…
行方不明になった妹役のイ・ソヌ(キム・ヒョンジュ)は無免許で運転していたスンヒ(キム・ミンソン)の父親によって、はねられ、連れ去られ、記憶喪失のまま15年間育てられる。いじめられ、こき使われながらも、明るくたくましく育ってゆく。
妹を必死にさがしていたソヌの姉テヒ(キム・ジホ)はなんとかソヌの家を探し出したが、スンヒがその財閥の孫娘になりかわろうとする…
これよ、この展開よ〜。久し振りに韓国ドラマを見始めた頃の興奮がしてきたドラマです。
キム・ミンソンの意地悪加減は少々オーバーなんだけど、この極端な意地悪さが見ていてドキドキさせてくれるのです。それもあまりにはまってる…ソヌとテヒもとても顔が似ていて、2人も好きな女優サンなので、それだけでも40話見るのは乗り切れそうだった。
ソ・ジソプ(チョルン役)が出演していて、単細胞で純真でソヌのためにヤクザにもなり、ソヌが病気になっても、別の男を愛しても、身分が違くなっても、一途に愛しぬくとても男らしい役を演じてます。今までの出演作の中では一番好きかも。
長い作品ですが、話の筋に無駄がなくて、とても楽しめました。
朝もはよから、高速バスに乗って新宿へ〜
友達と待ち合わせたのはいいけど、久し振りの東京ですっかり、おのぼりさん。
帰りのコンサ帰りの渋滞にあわないようにsuicaを買い、
改札口で切符のように投入しようとした私。あ〜、タッチだったのね〜。
中央線ホームも反対方向で待ったもんだから、なかなか会えず、携帯って便利♪って思った。
無事に幕張ついて、アウトレットの誘惑に勝って会場に。
人はそれほどでもなかったけど、なにせ、コンサでグッズ買うのは初めてなもんで、
人の流れに乗ってとりあえず並んでみた。
混雑も無くスムーズに買えて、遅いランチ。お茶もして、おしゃべりして、
あっという間に会場時間
待ち合わせしたお友達とは分かれて、コンサ友達と合流。
入場してビックリ!ヒェ〜、アリーナ前から4列目。花道から5人目!なかなか、いや、とってもよいお席で、始まる前から大興奮!トイレで7rhythmTシャツに着替えて、いざ出陣!!
始まったらもう、夢のひとときで、曲順や話してるないようなんか、うつろにしか覚えてないの。
本当にSE7ENがカッコよくて、今でも夢見てる感じだもの。
手作りのうちわの裏面にTATOOのカンペ貼ってたけど、SE7ENから目が離せなくて、知ってる歌詞だけ口ずさんでた。我に返るとうっとりして、口あけてたよ。
GIRL FRIENDでビキニを私の横列の方が受け取ってました。
うらやましかったけど、すっごく近くでSE7ENの汗の粒まで見れて、感激!
もうね〜、まぶしいくらいキラキラと輝いてたよ〜。
あっという間にアンコール。文句なしに盛り上がって閉幕、再度ステージに上ってはくれなかったな〜。ファンのみんなはコール頑張ってたけどね。
只今747のDVDであの感動をもう一度TIME。ソウル行きたいな〜
セブンのコンサに向けて、バタバタしてて、ブログの更新が手につきませ〜ん。
時間が無いのです。う〜(ーー;)
幕張から帰ってきたら、また遊びに来てくださいね〜
とりあえず、GYAOのMIDTOWN TV→
1間のアーカイブ放送なので見てない方はお早めに!
司会の女の子、ちょっとムカッとくる司会っぷりなので、セブンだけ見つめていましょ〜。
PVがたくさん流れるよ〜。


